ユーザーの傾向

アプリユーザーの傾向を紹介します。

アンケートについて

本アプリはプレミアムサービスの月極契約(サブスクリプション)を前提として高頻度の更新を提供するアプリですが、価格については3段階を用意しております。

最上位プランのプレミアム特急券(月500円)は殆どの方には性能過剰で、通常は100円または300円の契約をしていただく想定となっておりますが、特急券(月500円)の機能(つまり全機能)を開放し、機能をお試しいただく「プレミアム無料デー」を月1回開催しています。

その際、匿名でアンケートを実施しており、ICカードへの潜在的興味関心者がどういった層であるかを調査することにしています。

参加者は毎回、決して多くはありませんが、積極的にアプリを使いたい=広告を見る可能性が高いユーザーの傾向が出ているものと考えています。

第11回プレミアム無料デー(令和元年12月1日)

今回の有効総数16名 (全アクティブユーザーの1.2%程度)

地域

北海道 00%
東北地方 16%
関東地方 212%
中部地方 425%
近畿地方 637%
中国地方 16%
四国地方 00%
九州地方 16%
沖縄 00%
回答しない 16%

職業

会社員 637%
学生 425%
公務員 16%
パート・アルバイト 16%
自営業 16%
専業主婦(夫) 16%
無職 212%
その他 00%
回答しない 00%

用途

主に交通 00%
交通・物販同程度 850%
主に物販 850%

性別

男性 1594%
女性 16%

年齢

10才代 212%
20才代 318%
30才代 16%
40才代 531%
50才代 425%
60才代 00%
70才以上 00%
回答しない 16%

年収

200万円未満 637%
200万円〜400万円未満 16%
400万円〜600万円未満 16%
600万円〜800万円未満 16%
800万円〜1000万円未満 00%
1000万円以上 00%
回答しない 743%

趣味

選択肢中から1択

スポーツ・トレーニング 00%
スポーツ観戦 00%
読書 00%
テレビ鑑賞・アニメ鑑賞 16%
映画鑑賞・観劇 00%
音楽鑑賞 00%
工芸・手芸・DIY 00%
園芸・家庭菜園 00%
料理・お菓子作り 00%
旅行・街歩き 425%
食べ歩き・グルメ・酒 16%
お風呂・温泉 00%
ショッピング 00%
車・バイク 00%
鉄道・バス関係 531%
美術鑑賞 00%
絵を描く 00%
カラオケ・楽器演奏 16%
TVゲーム・PCゲーム・携帯ゲーム 212%
ボードゲーム・テーブルゲーム 00%
ギャンブル・株 00%
収集 00%
アイドル 00%
ネットサーフィン 00%
パソコン・プログラミング 16%
勉強 00%
その他 00%
趣味がない 00%
回答しない 16%

第10回プレミアム無料デー(令和元年11月3日)

今回の有効総数18名 (全アクティブユーザーの1.5%程度)

(しばらくお待ちください)

第9回プレミアム無料デー(令和元年10月6日)

今回の有効総数24名 (全アクティブユーザーの2.0%程度)

(しばらくお待ちください)

第8回プレミアム無料デー(令和元年9月1日)

今回の有効総数32名 (全アクティブユーザーの3.0%程度) (※サーバートラブルが発生し認証エラーが多数生じたため、認証成功したもののみ有効票として集計しています)

(しばらくお待ちください)

第7回プレミアム無料デー(令和元年8月4日)

今回の有効総数23名 (全アクティブユーザーの2.6%程度)

(しばらくお待ちください)

第6回プレミアム無料デー(令和元年7月7日)

今回の有効総数35名 (全アクティブユーザーの6.2%程度)

(しばらくお待ちください)

第5回プレミアム無料デー(令和元年6月2日)

これは旧アプリと新アプリ混在の統計です(未集計)

今回の有効総数50名

(しばらくお待ちください)

第4回プレミアム無料デー(令和元年5月5日)

これは旧アプリ時代の統計です(未集計)

今回の有効総数50名

(しばらくお待ちください)

第3回プレミアム無料デー(平成31年4月7日)

これは旧アプリ時代の統計です(未集計)

今回の有効総数58名

(しばらくお待ちください)

第2回プレミアム無料デー(平成31年3月3日)

これは旧アプリ時代の統計です

今回の有効総数81名 (全アクティブユーザーの0.1%程度) (※サーバートラブルが発生し認証エラーが多数生じたため、認証成功したもののみ有効票として集計しています)

地域

北海道810%
東北地方56%
関東地方1721%
中部地方1721%
近畿地方2126%
中国地方34%
四国地方11%
九州地方810%
沖縄11%

弊社判断

1回目と比較すると、東北地方や北海道など、人口密集地から離れた場所の人が増えており、ICカードへの潜在的興味関心者は、地方にも多いことがここから読み取ることができる。

今回も、関東〜中部〜近畿と九州のIC普及エリアでのビジネスでは、ICカードこれひとつに広告を掲載することによる宣伝効果は高いことが伺える。

職業

会社員4353%
学生1316%
公務員79%
パート・アルバイト56%
自営業56%
専業主婦(夫)34%
無職22%
その他11%
回答しない22%

弊社判断

今回も、収入が安定した中間層以上と思われる会社員が最も多く、また公務員も少なくない。

ICカードこれひとつとしては、プレミアムサービスの魅力が彼らに伝われば定期購入者増に繋がると期待しているため、この層へのプレミアムサービスの売り込みに今一層力を入れたいところである。会社員・公務員という経済的に裕福な層が全体の6割を超えていて、ICカードの更なる活用に興味があることがここから分かるため、顧客対象として中間層以上を狙いたいビジネスでは電子マネー対応をした上でICカードこれひとつに広告を掲載すると高い宣伝効果を見込めると判断できる。

用途

主に交通4049%
交通・物販同程度2936%
主に物販1215%

弊社判断

前回は過半数が交通利用だったが、今回は過半数を割り、物販利用が増えている。

現金で支払う面倒より、タッチのみで決済できる電子マネーの魅力が伝わった結果と思われる。ICカードやおサイフケータイなどでの電子マネーの普及は今後も広がることは疑う余地がない。

ここから、商店は電子マネー対応をした上でICカードこれひとつに広告を掲載すると、その宣伝効果によって公共交通を利用して買い物に訪れる、という効果が期待できる。

性別

男性7188%
女性810%
回答しない22%

弊社判断

圧倒的に男性が多いが、女性も前回より増えている。日本の場合、女性はiPhoneが多くAndroidは主として男性が多いという説もあるため、このような結果になっている可能性はある。

ここから、ICカードこれひとつでは、男性向け商品の広告を掲載することで高い宣伝効果が見込めることが分かる。

年齢

10才代1114%
20才代810%
30才代1417%
40才代2936%
50才代1316%
60才代11%
70才以上22%
回答しない34%

弊社判断

ICカードへの潜在的興味関心者は、40代が多いが、10代から50代まで広く存在することが分かり、生産年齢とほぼ重なっていることも分かる。

ここから、ICカードこれひとつに掲載した広告は、幅広い年齢層にアピールできることが分かる。

年収

200万円未満1519%
200万円〜400万円未満1620%
400万円〜600万円未満1721%
600万円〜800万円未満810%
800万円〜1000万円未満11%
1000万円以上34%
回答しない2126%

弊社判断

月額300円が高い!★1!という人が見受けられたので、今回初めて入れてみた質問である。

確かに収入が少ない人も多いが、そうでない人もいる。月額300円は、安くはないのかもしれないが、決して高いわけでもないと結論づけた。

ここから、広告の内容については、極端な高額商品よりは一般的な価格帯から安さを売りにしたものの方が受けるだろうと予想される。

趣味

選択肢中から1択

スポーツ・トレーニング22%
スポーツ観戦67%
読書11%
テレビ鑑賞・アニメ鑑賞45%
映画鑑賞・観劇67%
音楽鑑賞22%
工芸・手芸・DIY22%
園芸・家庭菜園00%
料理・お菓子作り00%
旅行・街歩き1316%
食べ歩き・グルメ・酒34%
お風呂・温泉34%
ショッピング00%
車・バイク22%
鉄道・バス関係1620%
美術鑑賞00%
絵を描く00%
カラオケ・楽器演奏11%
TVゲーム・PCゲーム・携帯ゲーム34%
ボードゲーム・テーブルゲーム11%
ギャンブル・株00%
収集00%
アイドル11%
ネットサーフィン22%
パソコン・プログラミング45%
勉強00%
その他45%
趣味がない22%
回答しない34%

弊社判断

どういった趣向の人が利用者として存在するのかが分からないと広告も出しにくいだろうと判断したため、これも今回初めて追加した。

交通系アプリという特徴から鉄道・バス関係の趣味を持つ人が多いが、旅行・街歩きを趣味とする人も多く、また全体的にそれなりに投票あって、幅広い趣味の人に使って貰えていることが分かった。

ここから、ICカードこれひとつに掲載する広告は、公共交通や旅行・街歩きに関するものが好評を博すが、それ以外でも一定の宣伝効果が見込めることが分かる。

第1回プレミアム無料デー(平成31年2月3日)

これは旧アプリ時代の統計です

今回の総数86名 (全アクティブユーザーの0.1%程度)

地域

北海道67%
東北地方11%
関東地方2023%
中部地方2428%
近畿地方1619%
中国地方22%
四国地方11%
九州地方1416%
沖縄22%

弊社判断

ICカードへの潜在的興味関心者は、人口が多い関東地方より、中部地方の方が密度として多いもよう。

関東〜中部〜近畿と九州のIC普及エリアでのビジネスでは、ICカードこれひとつに広告を掲載することによる宣伝効果は高いと見込まれる。

職業

会社員4148%
学生1720%
パート・アルバイト67%
公務員67%
自営業22%
自由業22%
専業主婦(夫)22%
無職56%
回答しない56%

弊社判断

収入が安定した中間層〜富裕層と思われる会社員が最も多く、また公務員も少なくない。

ICカードこれひとつとしては、この層へのプレミアムサービスの売り込みに今一層力を入れたいところだが、会社員・公務員といった経済的に裕福な層が全体の約6割としてICカードの更なる活用に興味があることがここから分かるため、顧客対象として中間層〜富裕層を狙いたいビジネスでは電子マネー対応をした上でICカードこれひとつに広告を掲載すると高い宣伝効果を見込めると判断できる。

用途

主に交通5159%
交通・物販同程度2023%
主に物販1517%

弊社判断

物販のみで使う層(商圏としてコンビニのほか、老年層ではイオンのWAONやイトーヨーカドーのnanacoなどの利用者も多いと予想されるがカード種については今回は問うていない)は、全体としては少数派で、交通で使う人も多いながら、交通・物販同程度に用いてICカードを使いこなす人も多い。

沖縄(2件)では双方とも「主に交通」であるのでOKICAユーザーであろうと予想される。沖縄でもSUGOCA電子マネーを導入することによる電子マネー事業開拓の余地はあることから、県内の商店は、電子マネー対応をした上でICカードこれひとつに広告を掲載すると、その宣伝効果によってOKICA/SUGOCAの2枚持ち、あるいはOKICA/モバイルSuica併用という新たな層を生み出し、もって公共交通利用+物販というコンビネーションでの経済効果が見込まれる。

性別

男性7587%
女性67%
回答しない56%

弊社判断

圧倒的に男性が多い。日本の場合、女性はiPhoneが多くAndroidは主として男性が多いという説もあるため、このような結果になっている可能性はある。

ここから、ICカードこれひとつでは、男性向け商品の広告を掲載することで高い宣伝効果が見込めることが分かる。

年齢

10才代1315%
20才代1113%
30才代1416%
40才代2023%
50才代1922%
60才代56%
70才以上22%
回答しない33%

弊社判断

ICカードへの潜在的興味関心者は、10代から50代まで殆ど偏りなく存在することが分かり、生産年齢とほぼ重なっていることも分かる。

ここから、ICカードこれひとつに掲載した広告は、幅広い年齢層にアピールできることが分かる。